広告

メモ : 2018.9.28.(金)

 

若狭家メンバーがテレビに出たみたいで、ブログにすごいアクセスが。

どの記事が読まれてるんかとググってると、こんな記事が。

砂川卓也(ポリアモリー・複数愛)は若狭美香の彼氏!経歴・収入・職業は?子供達との暮らしとは?【NEWSな2人】 | ○○のことばかり考えていました。

めっちゃいい記事w

で、僕のブログで読まれてるのはこの記事。

若狭家を出ました。: 2018.6.17 - すながわたくや

久しぶりにこの記事読んでみたら「ブログってのは、(その時の気持ちをこのまま書けていたら)過去の気持ちを新鮮なまま残せてすごいなあ」って思った。

 

機械の話し声、早口にするだけで凄く人間っぽくなる気がする。

 

ここまでくると加工込みの作品。

www.instagram.com

好き。

 

こちらも加工込みですごい。

 

こういう素敵背景で撮影したい。

 

好きなもの

君の膵臓をたべたい(原作)

四月は君の嘘 マンガ,アニメ

3月のライオン マンガ,アニメ,実写映画

ちはやふる マンガ,アニメ,実写映画

 

「第六感」的なやつは「脳は自分で覚えてないことまで認識してる」やと思う。

「カバンのどこかに入ってるリップクリームをたまたま1発で見つけられる」ではなく「実は脳は入れた場所を覚えている」やと思う。

だから「なんとなく手を突っ込む」よりも「リップクリームを取るぞおお」って思って手を突っ込んだ方が1発で見つかるんじゃないかな?

だからいくら「リップクリームを取るぞ」って思っても人のカバンとかだと精度は上がらん気がする。

スピリチュアルなことは脳のキャパの広さで説明できる気がする。

 

「家事」というものは全て自分でやらなくてよくなるだろうね。(どれもやらなくてもいいって意味ね)

食器も機械が全家庭分、洗濯も。

そういう街をマンションを作ってもいいかもね。

服も食器ももしかしたら家具さえもみんな同じものを使って、マンション全体で食器を洗ってくれる服を洗ってくれる機械を導入する。

よごれたものは部屋の前のボックスに入れておいてロボットが回収。

家を空けてる間に掃除。

超いいな。

でも「家政婦さん」ってそういうことやもんな。

すごい。

テスラの自動運転に対して、その価値をめちゃくちゃ前からハイヤーの運転手は提供してる的な。

機械化すれば全員に行き渡る可能性ができる。

ここの差はすごく大きい。

ものを売る商売とデータを売る商売ほど違う。

でも、初速は前者の方が早い。

むむむ。

 

ここで書いたマンションってもしやホテルでは?わお。

ホテルに住めば個人単位ではもう達成できるんか。(もちろん「家政婦さんを雇う」でもありだけど、ホテルなら移動できる。)

 

服のレンタルとかもいいかもな1枚10円とかで、1日着た服は回収ボックスみたいなところに投げ入れる感じで。タグ管理。

 

こういうビジネスを小さく始めてみたいよな。

わかる。

 

久しぶりにGoose houseの生放送観てるけど、やっぱり僕はこの人たち好きだなぁ。

昔書いてたGooseのブログもいま自分で読んでも楽しめるし。

すごくブログ欲が出た。

こんなにも「自分の好き」が蓄積されている人たちって他にいないかも。

 

好きな人のこと、知れば知るほどどんどん好きになっていくから「とめどない」

 

今日、2,3歳児とそのお母さん4家族と公園で過ごしてて(子ども見る係)、「落ち葉をくるくる巻いてそれを草で結ぶ」って遊びを3歳の女の子とやってて、草で結ぶのって難しいから僕がやってあげてたんやけど、「もしかしたら」って思って僕が結んでるところを見せながらやってたらその女の子がまさかのすぐにできるようになるっていう。

すごいびっくりした。

できると思わんかった。

やっぱり見るだけでできるようになるんやな。

すごかった。

 

それと、お母さんの1人にお金をいただいた。

若狭家メンバーと関わったりブログを読んだりして「子育てへの気負い」みたいなのが軽くなって嬉しいから、貰って!みたいな感じでくれた。

すごい嬉しい。

「求めてないのにもらう」ってのは、すごく嬉しい。

 

コイが山のようにいた。

f:id:sundrivertakuya:20180928192927j:image

近い。

 

ちょーいい天気だった。

f:id:sundrivertakuya:20180928192947j:image

 

最近のNEWoManポスターがすごく好み。

f:id:sundrivertakuya:20180928192910j:image

 

高校のクラスのグループラインで年末同窓会やろうかみたいな話になってて、そこに僕も混ざれてすごくよかった。

 

いまの僕、(心が)整ってる。

お金的に安心できて、ウーバーで稼げてて、ブログも調子良くて。

たくやんぐまん的な感じ。

今日のえりこやお母さん方との会話、高校のクラスのラインでなんか自分の物怖じしなさを久しぶりに感じてよい。

整え方、間違ってなかったっぽい。

 

「夢とか別になくていい」って感じで肩の力抜けた(肩の荷が下りた)、焦りが減った。

何もしなくてもいい。

いい諦め。

「別に素晴らしい功績を残さなくてもいい」的な。

無理にやるもんじゃないなって思う。

ふと湧いてくる的な。