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メモ : 2018.10.6.(土)

もっと自分の人生を "ぶん回し" たい。

 

「ひとりでしかできないあそび」と「ひとりでやってもいいし、みんなでやってもいいあそび」と「みんなでしかできないあそび」がある。

どれが上とかではない。

「みんなでしかできないあそび」はキンコン西野さんあたりがパイオニア

「ひとりでやるあそび」は高城さんあたりが極めかけてる。

 

「我慢する」→「我慢しない」→「我慢しなくても平気だ!」→「じゃあなにしよう?」→「あそぶ!(誰からも指示されない状態で自分がしたいことをすることをあそびと呼ぶ)」

ここで、「あそび」がまじ多様。

僕はこの真ん中3層くらいを行き来してる。

遊べた瞬間もあった。

 

「このままいくと滅亡の道」を嗅ぎ分ける。

これは僕もできる。

子育てでもそう思った。

 

「遊びで稼げる人」と「遊びで稼げない人」

「遊びで稼げない人」は一次産業を手伝う。

僕はいまウーバー。

農業の楽しさ、僕もわかる。

「自分のあそびを極めにかかる」と「農業(1次産業)」は相性がいい。

災害時の無力感。

→そこに子育てを追加。

→いけるな。

このグループ。いいな。

 

このグループになるとしても「一人で立つ」ことが大前提だと思うなー。

「一人で立つ」の定義は要検討。

 

新しい「快」が発明されることで、これまでの「不快」に気付く。

僕のおばあちゃんが自分の生活(家事をするだけの人生)を「不快」だと思っていない。

iPhoneの発明

 

好きなこと×1次産業+子育て@グループ

↑これが発明されたら「今が不快」に。

 

「理想を求める」姿勢。

→ゴールデンアンサー

: レインボーアンサーは「正解を増やす」

 

うまくやれば「ひとりで達成」はできるな。

前に書いた「この理想、ホテル生活が叶えてる!」みたいなやつ。

 

僕ver.

好きなこと(動画を観たりフットサルをしたりうたを歌ったり)×ウーバーイーツ+子育てに絡む

 

ウーバーイーツ的な雇用形態?は凄くいい。

気が向いた時だけ草むしりして割といい給料がもらえる的な。

数の利。

 

したいことを応援してあげられる余裕を。

軽く絶大な応援をしたい。

「願いを言う自分」に対しても。

 

「問題を解決しようとする "現状からの計算"」は貧困。

「理想から行く。未来から行く。」

 

"やりたいこと" は "やれ" よ。

 

「理想から」を真剣に考える。

 

ルーズリーフタイムを増やそう。

余命半年なら。

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徹くんがすごく良かった。

拓真も「遊びを創り出す」ことに秀でてて、そこが好きなんだな。