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【ネタバレあり】映画『世界から猫が消えたなら』観ながらメモ

原作はこちら

世界から猫が消えたなら (小学館文庫)

世界から猫が消えたなら (小学館文庫)

 

僕はこれ、阪急電車の中で読んでて号泣した思い出がある。

そして実写映画化

世界から猫が消えたなら
 

いまから観る。

観ながらメモ

楽しみー。

何度も気になってたけど、観ずにここまできちゃった。

佐藤健さんも宮崎あおいさんも大好きだから余計に。

原作も好きだった。

佐藤健さんの "語り" 、いい声だ。

「世界から僕が消えたなら、いったい誰が悲しんでくれるだろうか?」

タイトル表示、かっこいい。

路面電車

これどこだろ?

岳くんだ!

女性店員さんだれ?ふみちゃん?

自転車の転(こ)け方、すごい。

脚本が甘い?

→でた。妄想シーンだ。

信用しよう。

佐藤健×佐藤健、掛け合いばっちりやな。

子役の子、いい。

宮崎あおいさん、いい声だ。

宮崎あおいさん、「普通の人じゃない感」がすごい。

消え方すごい。

え、そういうこと?これまでの電話もなかったことになるの?

まじか。

きっつ。

トム(?)さん、いい役者。

あおいさん、ハグでぐるんってされたん、すごい嬉しそうやった。

宮崎あおいさん、いいなあ。

観終わった

そっか。

僕に強く響く内容ではなかったけど、

「この世界に僕がいることで少しは違った世界になっていると信じたい」みたいなセリフはよかった。

宮崎あおいさんが、素敵だった。