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メモ : 2018.10.29.(月)

昨日、青山の住宅地で、自宅の駐車場スペース(1台分)をコインパーキングにしているのを見かけた。(そのとき車も駐車してたあった)

こんなスモールビジネスあるのか!と感心してたら、もっと気軽な土地貸し(?)ビジネスがあった。(僕が見たやつはがっつり工事して1台分をいわゆる「コインパーキング」にしてた)

なんと「初期費用,月額使用料なし」「いつでも中止できる」「カラーコーンを置くだけ(多分使う人がそれをどけて車を停めて、車の前にこのコーンを置くんだろうね」「スマホ決済」。

サービス紹介文もすごくわかりやすくて柔らかい。

これは発案者なかなかのやり手やで。しかも、これは伸びるビジネスやと思う。(僕のセンス)

あと、カラーコーンのデザインがかわいいってのも最高。

 

とろサーモンの久保田さんじゃない方(村田さん)、ドラマの『火花』で神谷さんの相方さん役演じてたやんな。

演技めっちゃ自然で、いい役者さんで。

今更ながらに驚いてる。

 

youtu.be

にっしゃんが昨日勧めてくれたこの動画、気に入ってる。

これは何度も聴いて頭に染み込ませる系の話やと思う。

簡単にまとめると「やりたい」って思ってから5秒経つと人間の脳は「やらない方がいい理由」を思いつく。だから、その5秒以内にもう行動に移しちゃえば、勇気ややる気を使わずに実行できるよ!っていうもの。

 

これ、早速昨日の夜に役立った。

完全に寝る準備が整って電気も消して横になった時に「洗濯物を干してない」ことに気づいた。

で、その時はこの理論忘れてて、気づいた頃には5秒経ってたんやけど、「これは!」と思って60秒のタイマーをセットした。「タイマーが鳴ったら何も考えずに起き上がって洗濯物を干すぞ!」って思って。

そしたらなんと!成功。

いかつい。("まじかよ超すごい"の意。「いかつい」は「やばい」的にいろんな場面で使われる)

 

実はめんどくさい作業(やりたくない)をやる時に「あーーーー」って声に出しながらやると、できちゃう。っていう技もあって、実はそっちも効果ある。これは主にウーバーから帰ってきて「もう何もしたくない」って時に「モバイルバッテリーを充電しなきゃ」を実行する時に使うんやけど、成功率10割。

個人的には結構驚いてる。

 

話だけ聞くと、「まあ、いうても、な?」って感じで信用度低いのに、やってみたら破壊力抜群。って感じで。

狐につままれた感じ?(この表現人生初使用やわ)そんな感じ。

まあなんせ、身につけるとパワフルになれそうではある。

 

「あーーーー」って声に出すやつはもう僕の頭に染み付いたから、めんどくさいことに直面したらすぐ選択肢に挙がるけど、「5秒ルール」はまだやりたいことができた時に頭の中にないから、一旦そこまで持っていきたい。

 

え。人間の体、「手首から肘までの長さ」と「踵(かかと)からつま先までの長さ」が一緒って知ってた???

腕の方が圧倒的に長そうじゃない?

一緒やったんやけど!!!!!

え!

 

「ウサギとカメ」、亀がウサギを追い抜く時に(もしかしたらウサギさん体調不良で倒れてるかもやのに)無視していくの、ひどい。みたいな意見、僕的には結構斬新やった。

 

もしかして、「嵐」の語源って「荒らし」?

気づいちゃった!

 

なんか昨日今日のブログの読まれっぷりを見てて思ったんやけど、「成功確率の低そうに見えるものに挑戦する人」って確かに気になるよな。

僕もそういう「バカみたいなチャレンジ」する人好きやもんな。

そういう「バカみたいなチャレンジ」を楽しみながらやっていきたいな。

Youtube登録者数1000人を目指します!」とかをまずやろうかな?

こうやって「旗を立てること」自体に価値がありそう。

 

とろサーモン面白いな。

久保田さん、なかなかパンクやな。

村田さんが心配なる。『火花』の役、普段の感じをそのまま出せたんかな?

久保田さん、結構アドリブ挟むし、それに自分で笑っちゃってるやん。

 

 

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出典 : FASHIONSNAP.COM on Twitter: "宝島社が樹木希林さんを起用した新企業広告を公開。「あとは、じぶんで考えてよ。」「サヨナラ、地球さん。」の2種を制作。 https://t.co/dRYbJLMcpW… "

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出典 : FASHIONSNAP.COM on Twitter: "宝島社が樹木希林さんを起用した新企業広告を公開。「あとは、じぶんで考えてよ。」「サヨナラ、地球さん。」の2種を制作。 https://t.co/dRYbJLMcpW… "

やりますねえ。かっこいいなあ。

樹木希林さん、「二次使用」を開放してるらしい。

 

僕はだいぶ前から「美女画像bot」っていう自分が美女だと思う人たちをツイートするアカウントをやってる。

そのアカウントの方針を最近変えて、出典を明記することにした。

そしたらアイコンに使える画像に困ってしまって、「著作権フリーの美女」を探してて、苦戦していた。

そこにこの樹木希林さんの2次使用フリーの話。

アイコンは樹木希林さんにさせてもらった。

 

好きな服を着ると、外に出たくなるねえ。

「みんな見て見て〜」って感じで。

僕は自分のルックスを自分が満足する状態に保てたら、すごく人と会うようになるのかもしれない。

 

今日ポルカしてくれたKさんは昨日の僕の「ポルカ始めました」ブログを読んだ段階ではポルカする気はなくて、今日の僕の「ポルカの失敗は無視します!」みたいなところを読んで、「かっこいい!」ってポルカしてくれたらしい。

なんということでしょうか。

僕も「失敗を無視する」のはかっこいいと思う。思うけど、それがポルカのトリガーになるとは思っても見なかった。

やっぱり挑戦してみたら、色んな新しい発見があるなあ。

嬉しい言葉をいっぱいもらった。

 

でもやっぱりこういう「渦中の心境」ってのは、読んでる人は「自分ならこうする。この人はこうするのか!」ってなりやすいよな。

想像がしやすい。

 

ウーバーは給料が日曜日締めの水曜払いやから、月曜火曜は配達員が少なくなりがち。

これに気づいただけで、僕の月火出勤率は高まり、おいしい思いができる。

 

あと、普段から信号無視をしてる人は信号を守ってる人に比べて、普段から車が来てるかどうかをチェックしがちやから、事故に遭いにくいと思う。

 

圭吾さんのこのfacebookにブログリンクを投稿するときのリード文。

自分の予定帳を眺めながら「人生とは、自分を楽しませることである」ということを思った。自分を楽しませることができていない時に、人間は苛立ち、他人と比較し、未来に不安を覚えたりする。川本真琴風に言えば神様は何も禁止なんかしていないし、ほんとうは「何をしてもいい」のだと思う。

坂爪圭吾 - 自分の予定帳を眺めながら「人生とは、自分を楽しませることである」ということを思った。自分を楽しませること... | Facebook

もう、いい気配がびんびん。

圭吾さんはいま「原付で横浜から長野への移動中」で、さらに長野でもあてはなく、「自由に焚き火をしたりテントを張ったりできる場所を探す」ってなことをしようとしてる。

まず、「原付で横浜→長野」がきつい。

僕も原付で長距離移動をしたことがあるんやけど、あの時が人生で1番辛かったかも。「逃げれなさ」がすごい。

孤独で本当に辛かった。

圭吾さんがいま「その時の僕と同じことを経験している」とは思わないけど、原付長距離移動はメンタルブレイクしてくる要素が盛りだくさんであることは知ってる。

そして、そういう「渦中」にある人の言葉は、おもしろい。

「過酷なことをやってる人を眺める」ってのはなかなかのエンターテイメント。

しかも「自分の過酷」が些細なことに思えるから良い。

さて、読む。
来た時よりも『逞しく』 - いばや通信

初日の段階で7回くらい「もう帰ろう」と思った。

わかる。これで帰ってしまっていても僕には圭吾さんを責められない。

それほど、単純につらい。

でも圭吾さんはこう続ける。

だがしかし、私は私に言い聞かせる。俺はこいつを知っている。新しい世界に向かう時、必ず、古い世界に引き戻そうとする力が働く。

こういう風に、一歩引いて「傾向分析」みたいにできると、一気に楽になる。

負のスパイラルのようなものから抜け出せる。

こういう「気づき」が世界の色を一気に変える。

「こういう感じの引き戻す声」を振り払うことができた先に、新しい世界、新しい愉悦がある。

「引き戻す声」は強い。まじ強敵。

なぜなら「自分が引き返したくなるようなこと」を自分で見つけて言ってくるわけだから。

自分に効くパンチを打ってくる。

これはもう「これを振り切った先にまだ見たことのない世界があるに違いない」と信じて(思い込んで)進むくらいの力技でしか、立ち向かえない。と、僕は思う。

意外とどうにかなると実感した出来事のひとつひとつが、生きる知恵、大胆に生きる勇気や度胸になるのかもしれない。

これはその通りだな。「今回ばかりはもう無理かな。って思ってたのに、結局何とかなった」っていう経験が人を強くする。

正味いま生きてるってことは、これまでに起きたこと、全て「どうにかなった」ってことやしな。

で、ほとんどの場合、どうにかなるから、チャレンジングなことをすればするほど鍛えられるっていう寸法ですね。

 

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新曲MV告知ツイートが1時間で6000RTって化け物やな。

 

何かを恐れてコミュニケーションを渋(しぶ)ってるときは、コミュニケーションした方がいいよな。

「こんなこと聞いても大丈夫かな?」は聞いた方がいい。

 

あと、「ほんとはやりたいけど、怒られるかもしれないからやめとこうかな?」って思った時に思い出すべき言葉は「怒られてからが本番」

 

高校時代のマドンナと、「鏡月」を口移しした夜|やれたかも委員会|吉田 貴司|cakes(ケイクス)

超おもしろい。

 

前にホリエモンtwitterで「堀江さんは"堀江さんに暴言を吐いてくる人"に対して暴言で返してるの、余裕なさすぎでしょ。ストレス溜まってるんじゃない?」って言われてた。

ホリエモンはそれに対して「それは全くの逆で、ストレスを溜めないために暴言で返してるんや」的なことを言ってた。

僕がそれを読んだときは「なるほどー」程度の感触やったんやけど、今ならわかる。

 

ウーバーで頻繁に自転車に乗ってると「クソみたいな運転をする車」っていうのに遭遇する。

そういう時に「まじかよ」とか「なんやねん」って頭の中で思ってるだけだと、ひきずる。

30分後とかでも余裕で「さっきのやつ」にムカついてたりする。

ところが、そういう車に出会った瞬間に「危ないやろハゲ!」とか「ふざけんなよ またクソポルシェかよ!」とか割と大きめの声で発してたら、全然引きずらなくなった。

すっきり。

このシステムまじ重宝してる。

そんな感じ。

 

あと、昨日「僕のごはん代カンパしてください」って記事を書いて、それをtweetしてん。

そういう時って(まあ初めての時よりは慣れてきたけど)、「また「働け!」とか知らん奴に偉そうに言われたりするんかなー、嫌やなー。」とか思うんよ。僕でも。何回やっても毎回そういうのは頭に浮かぶ。

でも勇気を出して「やりたいことだし」とかって頑張ってるのに、これですよ。

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「はいきたー、最悪ー。即ブロック!」って思ったんやけど、2日前に宮森さんが「俺は批判リプとかも読んじゃうんだよねー。ドMなのかも。はは!」とか言ってて、「中傷を栄養にできちゃう人がいる」っていう新しい世界が僕の頭に入ってて、そこで、じっくり20秒くらいブロックせずに向き合って見た。

それで僕の返事がこれ。

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さっき書いた「暴言を吐いて引きずらない」をここでもやってみてん。

その後の流れはこう。

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僕だけ傷つけられるのは割に合わんと思って僕からも攻撃してみたり。

そしたら僕、「口喧嘩したい欲」みたいなんが溜まってたんやろうなここ数年分。

もう相手からの返事が待ち遠しくて、

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楽しくなってきちゃって。

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こんな感じで昨日は終わった。

最初の「乞食ですか」ってリプ貰った時は「最悪」「即ブロックしよ」「世の中嫌な奴いっぱいやな」とか思ってたんやけど、こうやってやり取りし終わった感想は「楽しかった!」「投げ銭きたらすぐ連絡しよっ」「もしかしたら仲良くなれるんかな?」って感じで、「嫌われてもいいって思って好き放題言うの気持ちいいー!」って感じ。

これもまたすごく清々(すがすが)しかった。

 

僕は人とコミュニケーションするときに「嫌われるの怖い」ってのがどっしりベースにあって、なかなか自分を出せない。

だから、こうやって「嫌われてもいい」って思えてる状態でコミュニケーションをすることは稀で、超楽しかった。

この感覚、忘れたくない。

「嫌われてもいい」って思ってるときは「僕側の心が開かれてる」んよな。

 

将来の僕に告ぐ。

「ウーバーで不調の時は青山のあのベンチに行け」

完全にウーバー的パワースポット。

 

タクシー,バス,自転車,普通車はそれぞれの運転手が普通に運転してるだけでそれぞれに害を及ぼすような構造になってる。

システムが悪い。

その上でクソみたいな運転手がたまにいて、そいつの免許は剥奪してほしい。

 

例えばご飯を届けるとき、いつもだいたい「こんにちはー。ありがとうございますー。」みたいなことを言う。

ほとんど同じことを言う。

それを、まず言い始めずに、相手の様子を伺いながら言葉を発するだけで、すごくコミュニケーションの質が上がる気がする。

 

あいみょんの2万字インタビューが掲載される雑誌。

ロッキングオン 2018年 12 月号 [雑誌]
 

あいみょん、生い立ちから「歌」の原点まで、すべてを語った2万字インタビュー!(2018/10/29)邦楽インタビュー|音楽情報サイトrockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)

読みたし。

 

昨日の「乞食かよ」って言ってきたやつに、カンパもらえた連絡した返事。

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よきですねえ。

ブロックせずに向き合ってみた昨日の僕ナイス!

 

あいみょんはTVBrosにも対談連載を持ってるらしい。

12月号は第6回らしい。

 

「コミックDAYS」で連載してる『一日三食絶対食べたい』っていう漫画が、心ほこほこ系で素敵。

 

僕はカバー動画をYoutubeにあげてる人が好きでいっぱいチャンネル登録してるんやけど、平井堅氏の影響力、すごいな。

平井堅さんが新曲出すと、みんな続々とカバーする。

 

この自分研究みたいな生活を始めてから、「機嫌が良くなるトリガーが増えた」のと、「そのトリガーを引っ張った時のご機嫌への加速度がすごく上がった」気がしてる。

 

例えば、調子が良くなると歌を歌ったりスポーツをしたりドラマを観たりする頻度が増えて、それをやるともっと元気になる!みたいな。

そのためにも「生活費のためにするバイト」の時間を圧縮しようとしてる。

 

僕、箕輪編集室っていうオンラインサロンのフットサル部に外部生として参加してるんやけど、どっぷり参加してみようかなってさっきシャワーしてて思った。

なんか、一気に人と関わりたくなってきた。

どっぷりいって、ダメだったらいい距離感まで離れればいいし。

とりあえず今はそんな感じ。