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メモ : 2018.10.30.(火)

今日は目が覚めてすぐにスマホを触った。

少し「軽い瞑想をする」ほどでもないけど、スマホを触らずに微睡(まどろ)む時間を取りたいところ。

 

ここ最近ブログがよく読まれてる。

嬉しい話。

でも数字でしかわからなくて、誰がどのくらい読んでるかとかは少し知りたかったりする。

知ったところで、まあ何かが変わるわけじゃないんかもやけど。

 

昨日「僕のごはん代」をくれた「神奈川の西の方に住まれてるKさん」のお家には大きな畑があって常に人手募集中だよー!みたいな連絡をもらった。

僕は前に一度、畑仕事をしに行ったことがある。

で、僕の気が向いた時に当日の朝連絡して昼到着とかで畑仕事を手伝うってことができるかもしれない。(「当日朝連絡でもいいか?」って勇気を出して確認してみたら、それでもOKらしい。僕はこういう瞬間にかなり嬉しくなる。「前もって約束をできない僕」を受け入れてくれる人がいる。(感動)って。)

僕は畑仕事大好き。好きな時に好きなだけやれるならもう最高。

もしあれやったら一緒に遊びたい人とそういうところで合流して遊べても楽しいかもね。

田舎に行けば行くほど、物理的にキャパはある。

 

なんだろ?「脳がすごく回転するモード」に突入してる。

脳がやる気出してる感じする。

「ごはん代をカンパで賄う」とか「Youtubeで食べていけるようになる」とか旗を立てたから、「どうやったらそれが叶うやろ?」って勝手に考え続けてくれてるんかな?

こういう目標を立てるの、久しぶりやもんな。

脳が、もう「考えたくて考えたくて仕方がない!!!」みたいにうずうずしてる。

ああ、あと、「思いついたことをメモに残し、それをまた読み返す」って作業が脳のメモリを広げたんかも。

ずっと覚えてなくてもいいことが増えて、脳がすっきりしてるのかも。

「これは良いこと思いついたぞ」ってなったらこれまでは「忘れないようにしなきゃ」みたいな負荷がかかってたけど、今は「とりあえずメモに書いて、アイディアが枯渇したらメモを読み返せばいいや」ってなってる。

ああ、脳が軽くなったんや。

納得。

あとこんな感じで書いてると思考が進みやすいから、それもいいのかも。

 

ああ、僕はきっとこの「メモ」や「弾き語り」をやることで、「自分を楽しませてる」んや。

「すげー合ってる趣味を見つけた」みたいな感じで。

ちょうどいい難易度なんやろうな。

探し続けてたら、なんかいつの間にか見つかってたみたいな気分。

 

「正味(しょうみ)」って言葉、使います?

僕の地元では高校時代くらいにみんな使ってて、普通の口語やってん。

意味は「正直」と一緒。使い方は「ごはん誘ってくれたん嬉しいんやけど、正味いまお腹へってないんよなー」みたいな感じ。

話し言葉

この言葉で1コ覚えてるエピソードがある(っていうかいま思い出した)んやけど、聞いてほしい。

正味っていう言葉は、書き言葉としてたどうやら普通に使われる言葉ではあるらしく、たとえば「何か容器に入ったもの」それの容器の重さを引いた中身だけの重さを「正味○○g」とかって表記するらしい。

でね、僕ら高校時代、「北播衛星(ほくばんえいせい)」って呼ばれるグラウンドを使うことがたまにあったんよ。

そこでサッカーのコートを書くためにあの白い粉をころころーってやるやつ使うんやけど、それの粉が切れて、補充しに行ってん。

で、その粉の袋が置いてある倉庫をガラガラーって開けたら目の前にその袋があって、そこに「正味20kg」って書いてあってん(高校にもその粉の袋はあるんやけどメーカーが違うくて、高校のやつにはそんな表記はなかった)。

もうそれ見てお腹ちぎれるんかっていうくらい笑って。

「しょうみ20kg」ってなんか話し言葉やし、適当やし、で。

当時の僕らの語感にはツボすぎて。

全然文章で表現できひんかった気がしてきた。笑

ごめん。まあなんせ、昔の超笑ったエピソードを思い出したから書かせて!っていう時間でしたん。

(周也と2人で倉庫開けて笑ったなー)

 

「他人の目を気にする,気にしないの話」で、どうやったら他人の目を気にしないようになれるかな?みたいなのあるやん?

僕、ひとつ気づいたことがあって、「他人の目なんて気にしてる暇もないくらいになっちゃう」ってのがいいと思うねん。

どういうことかと言うと、「めっちゃ忙しい」とか「めっちゃ楽しい」とか「超追い込まれてる(うんこ漏れそう)」とか、そういうこと。

そういう「他人の目を気にしてる場合じゃない」になってるときは、他人の目を気にしてない僕がいる。

 

このメモがまさにそうで、「頭に出てきたことを忘れる前に書き出さなきゃ!」みたいな感じで常に「スピードタイピング!」やから、口調とか方々(ほうぼう)への配慮とか考えてる暇がない。

で、次の日、snsに投稿する前に見返すタイミングでは「量が多すぎて手直しできない」までなってる。

で、極め付けに「公開しながら書いていく」なんてことをやっちゃったから、手直しする前にもう公開されてるから「手直しする気も起きない」みたいな感じ。

だからタメ口でも書いちゃうし、芸能人の人とかには意識的な「さん付け」してたんやけど、それも外れてるところがたくさんあると思う。

こういう方向からの問題解決(?)が、僕は大変好み。(にやにや)

 

昨日の日記を読み返してて思った。

「あれ?写真良すぎひん?」って。

「いい写真めっちゃあるやん?あれ?腕上がった?」って。

「撮りたいと思った瞬間に撮る」ってのがこんな副産物まで持ってきてくれるとは。

「撮る写真」もどんどん自分の好みに近づいていく。

この辺が好み。

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「頭に浮かんだことをメモに書く」っていうのは、その「思ったこと」を認めてあげることになる。

「僕はこんなことを思ったんだ」を認めてあげる。

「自己否定」の逆。

すごく良いんじゃないか?

 

超楽しみにしてた僕の大好きな漫画『BLUE GIANT』の新刊、今日発売やと思ってワクワクしてたら、Kindleリリースは11/9だったあああああ

早く読みたくて本を買わせてその後Kindleも保存用に買わせる魂胆だなー!卑怯だぞー!

実本買ったらKindleも後で貰えるようにならんかな?

 

ヤオコーの割り箸が超いい。

丸くて細くて長い。

 

いい記事だ。

ルーズリーフ : 2018.9.24.(月・祝) - すながわたくや

解き放ってくれる。

 

過去のブログを読み返してる。

どこから読み返そうか迷ったからちょうど1ヶ月前!って思って9/30投稿分から。遡ってる。

1ヶ月前とかの僕の「メモ」めっちゃ少ない。

知らぬ間に人は変化するんやな。

今は「膨大な量」が当たり前になってる。

 

自分の過去のメモを読むといろんなことを思い出して世界が分厚くなる。

 

都内に住むメリットまたひとつ思い出した。

「筋肉食堂」とか「クリスプサラダ」とかの北本にはないお店のご飯を家で食べれるところ。

 

とりあえず、僕の人生の流れ的に、11万払って引っ越して毎月5万払うなら、ゲストハウスを渡り歩く方がいいな。

荷物を減らし始めよう。

 

ホットな(僕が最近言ってる)話題だね。

 

次に眉村さんさんたちと代々木公園で遊ぶ時はボーネルンドのボールを買っていく。

絶対フィットする。