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【日記】ゆたかな時間だよ♪ : 2018.11.27.(火)

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9:47 起床。

wake up.

 

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お餅となます。

10:25

 

みんながわいわい出てきて、楽しい食卓。

(のりこ,しーちゃん,お母さん,ひろきくん)

 

シャワー。

11:43

 

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コインランドリー。

洗濯に1,200円使ういかつさったら。

12:14

ウーバースタート!

 

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入館手続きが馬鹿みたいに手順の多いマンションがたまにある。

ただ不便なだけ。

別に六本木ヒルズとか晴海のドトールみたいな50階建てクラスの高級マンションは入館手続きめちゃくちゃ簡単なのに。

14:17

 

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よくやりました。

14:48

 

コインランドリーで洗濯物回収。

 

ふと気になった蕎麦屋さんに立ち寄った。

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ここまで関東っぽい(黒い)蕎麦は人生初かも。

店構えが老舗で、入ってみると僕と同世代の男性が1人でやってた。

でもコテコテの江戸っ子みたいな風情。

「きつねそば」しか言ってないのに「大盛りで?」って強気で聞かれて「じゃあお願いします」って言ったらしっかり大盛り値段だった。

商売上手すぎる。

 

味はまあ普通だったけど、「ふと気になったお店に入った」ってのがすごくよかった。

僕のしたかったこと、やっとできるようになってきた。

 

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これもそう。

お店の前を通りがかってこの柿の種に惹かれて引き返した。

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スーパーカップと共に。

この柿の種、おいしい!

分厚くて硬くてすごい!美味しかった!

嬉しい。

 

四畳半聴きながら昼寝。

17:12 起床。

 

ウーバー!

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いぇす!

18:47

 

帰宅。

19:08

 

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さっき、自分の「自由」を体感した。

何をしてもいい。

 

「朗読」

僕は「朗読」をするのが好きなのかもしれない。

瞑想も。

ルーズリーフも。

 

「この人は信用できるか」ではなく、「この人になら騙されてもいいか」を大切にしたい。

 

炎を見る機会を日常に設けたい。

湯気とかクラゲとか、そういう「ずっと見てられるもの」を見続けてみたい。

コンパクトにお手軽になればなおよし。

 

日常に「ゆったりとした時間」が欲しいんだな。

「ただ焚き火を眺める」とか「朗読を聴く」とか。

それをできれば他の人と共有したい。

 

朗読は金子みすゞさんから始めようかな。

 

炎、キャンドルか!!!

わなびばにはキャンドル作ってるれいちゃんがいる。

 

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よきだった。

22:35

 

かつての「子どもにおもちゃにされてる僕」がいた。

 

 
 
 
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一応、補足をさせてもらいますね。 もどったんですね、とか、加入したとか、帰ってきたと、書かれてるのをみかけるんですが、全くそうじゃないんです。 我が道竹澤、変わらずです。 Play.Gooseという場所ができて、すごく自由な場所になった。ただただ自由で楽しい場所になった。 Goosehouseにはいられないし、遊びには行けなかった私も、彼らとの交流が自由に出来るようになった。そういうことです。 それは、音楽仲間としても、人としてもすごく自然なことだなと思います。 そして、必要なときに助け合うことは、すごく人間らしいです。 ここに来るまで、ファンのみんなの想いだけを胸に、みんなが必死に頑張っていたのを聞いてました。 特にリーダー、久々に会ったら真のリーダーになっていたよ。 私はやめて一年半以上たつ身で、その間彼らとの交流はほとんどなくて、ある意味第三者の視点もあるから言えるのだけど、信じていいんじゃないかなって、思っているよ。それは『誰か』というよりも、Play.Gooseの見てる未来や、信念を。 それから私についてですが、戻るつもりでやめてないし、うまくいかなかったら戻ればいいとも最初から思ってなかったです。誰がなんと言おうともGoosehouseには出なかったと思うし、1人でやってもうどれだけやっても無理になってしまった時は、活動は終わり。そう思ってGoosehouseをやめました。今だって同じ覚悟をもってやってます。 Play.Gooseの目指す場所は、時代の先を行っていて、なかなか理解するのが難しいかもしれないんですけど、私は彼ら自身以上に、その理念に共感しています。 業界の古いしきたりとか大人の事情とか、ほんとはどうでもよくない? って私は、心のどこかでいつも思っているよ。 本当に大事なことは、私自身が、どんなものを作るかということ、何を届けられるかということ、本当にただそれだけだと思っているから。 さいごに、顔が浮かんでくるほど、大切な存在になった、竹澤汀を支えて応援してくれているあなたに改めて感謝を伝えたい。 本当にこの一年半、何より、支えてもらった。今だってそう。家族みたいだってふとおもうよ。 みんなの想いにちゃんと応えたい。私はまだまだ道半ばです。 私が大事にしたいのは、あなたです。 そこはわたし、ブレないからね。 竹澤汀の表現をすること、それがこの先だって一番大事なことです。 最近、言葉に頼らない事を考えていたけど、どうも足したくなっちゃった。少しでも伝わると嬉しいです。 本当にいつもただ、ありがとう。

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よきねえ。

最高だよお。

 

豊かな時間だよ♪

0:14

 

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