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メモ : 2018.11.6

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出典 : Natte🌒アーティスト( 画家・ダンサー ) on Twitter: "今日は、小樽へ取材旅行にいくお仕事です。 隙間時間で読書しようと持ってきました。限りなく完璧に近い人々。北欧の暮らしについて、北欧出身の著者が、北欧に対するネガティブな気持ちから書き始めるという本。500ページを越えるボリュームです。重い。 #読書 #旅… https://t.co/U3hq7Tcub1"

最近本を読みたい欲が出てきたなあ。

 

いま読みたい本

ダヴィンチ 星野源

ロッキングオン あいみょん

・無駄なことを続けるために

 

「僕が来たことでわなびばの雰囲気がよくなった」ってよく言われる。

多分この環境といまの僕が合ってるんやな。

僕はもしかしたら「相手のことを考える(愛を持って)」ってのが得意なのかな。

今まではあえて「相手のことなんて考えない」をやってきたけど、無意識にでも考えちゃうから「考えない」をやらないと だったのかも。

「自己犠牲を含まずに気遣いをする」みたいな感覚を掴みかけてる気がする。

 

っていうか、別に自己犠牲を含んでてもよくて、「この人のこと好き」「この人に好かれたい」「この人にどんなことがしてあげられるだろう」みたいなことから出てくる気遣いってのはすごく健全なものなのかも。

 

ドラマ「彼氏をローンで買いました」「僕らは奇跡でできている」見てみたい。

 

スカッシュやりたい。

 

youtu.be

かっこいい。

 

わなびば

シェアハウスとしての魅力を感じてる。

好きな人が多い。

でも、「住む代わりにこのビル全体に貢献してほしい」ってのは少し僕には気が重い。

僕がいることで住民コミュニケーションがいい感じにはなってると思う。

てるくんしーちゃんのりことかからは直接そう言われた。

だから、「家賃を他のメンバーより多く払う」とかを条件に住ませてくれる。その上で「僕の気が向いたときだけ何かをする。でも気が向かなかったら何もしなくてもいい」みたいな形なら本当に嬉しい。

ダメなら他のゲストハウスに宿泊して、わなびばにはたまに遊びにくる。とかはできたらいいかな。

できたらたまには泊めてほしい。

 

KLASK(クラスク)

KLASK(クラスク)

 

このゲーム超おもしろそう。

 

ひろきくんやのりこが僕がわなびばに住めることになるように!っていろいろやってくれて、超うれしい。もうこれだけでいいくらい。

よかった。

 

語感最高。

 

美しい。