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【日記】「余っているものをあげる」と「欲しいものを口に出す」ができた。: 2018.12.3.(月)

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9:10 目が開く。

 

「服を1種類に絞る」のメリットを初めて実感した。

「朝起きてからウーバーを始めるまで」のステップが1個まるまるなくなる。「何を着ようか考える」ってのが。

 

僕またお金に余裕が出来てきたから「散髪代」とかタイトルを書いた封筒にちょっとずつお金を入れていくっていう僕の大好きな貯金的なことをやってるんやけど、「どうせまた給料日前にお金に困って普通に食費とかに使っちゃうんだけどね。笑」って思ったら、すごい楽になった。

「それは悪いこと」「それをしちゃうのは自分の欠点」みたいに思ってたから、なんかそこを越えた。

9:25

こういう「自分の本音を認めてあげる」ってのが本当に、威力抜群。

「ああそうだね」って思うだけでいい。

本当にそれだけ。

それって意味あるの?って思ってた。

意味ある。

 

9:33 無事ウーバーに出発。

もう体があんまり抵抗しなくなってきた。

眠かろうと寒かろうと「はいはいどうせ行くんでしょ」って感じ。

まさに習慣。

肌の手入れももう既に習慣付いてきてる。

 

昨日の「サカキさん」の記事の影響で「僕に余ってるものなんだろう?」っていま自然と考えてて、2個思いついた。

1. マッサージをしたい人の実験台になれる。

→僕マッサージするのも好きだからわかるんやけど、マッサージって場数を踏めば踏むほど上手くなるんよね。

その練習台になれますよと。

僕は多分下手な人にされるマッサージでも気持ちいいと思う。

2. ピアノ伴奏で歌いたい人に伴奏をしてあげられる。

→ピアノ伴奏の練習をしたいから。

オンラインでも出来そう。

 

初南千住,北千住。

毎日やっててこんなに新鮮なことが多いのもなかなか。

10:18

 

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交通誘導してるおっちゃんに「自転車この先通れないから歩道入ってねー」的なことをすごい雑に言われて、イラっとしたからそのすぐ先にいた別の人に「え?自転車通れますよね?(通れるように見えた)」って聞いたら「通らせないように言われてるんですよねー。でもまあ、いいですよ通っちゃって」って言われる。

このおっちゃんナイス。さっきのおっちゃんクソ!って思って進んだら、片側通行をやってて、対向車のバスに轢かれそうになった。

なるほど。これは歩道を通らなきゃだな。

自分で失敗して、やっとわかる。

「自分で失敗」を経れたのはありがとう。

 

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やってるかい

 

人に尋ねる力も完全にパワーアップしてる。

不明な点を訊ける。

 

スピリチュアル要素のみ無視ができるようになったのかも。

ある人の話の内容にスピリチュアル的な言葉や世界観がたとえあったとしても、そこを「自分語」に翻訳できるから、嫌悪感を抱かずにすむ。

よい。

11:10

 

帰宅。11:47

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北千住は辛かった。。

 

観た。

おもしろいw

11:57

 

川谷絵音さん、まだ30歳なんやw

わっか。

 

わなびば家族会議終了!

いい会議だった!

15:16

 

ついに部屋をいただいた!

そしてその僕の部屋が広かったからひろきくんのりこの部屋と交換してみた。

部屋の面積が余ってたからあげれた!

16:00

「余ってるものをあげる」ってのは本当にいいかも。

 

わなびば4階でひろきくんとダーツ!!!

ばか楽しい!!!

 

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ケーキ!

18:13

 

ダーツが楽しすぎて、ひろきくんと秋葉原にダーツをしに行く。

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ばっか楽しい。

超楽しい。

クリケットが大好き。

どんどん行きたい。

21:36

「楽しいことは、どんどんやりなさい」

別に毎日だってやっていいし、1日に2回も3回もやっていい。

 

ウーバースタート。21:30

 

ダーツのクリケットの遊び相手が欲しい人へ。

僕がいるよ!

21:59

 

あれまあ。

22:58

 

帰宅。

買い出し。

 

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のりこが料理してくれて、ひろきくんも一緒にごはん。

 

書いてみたけど、送金はなかった!

 

でも!

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直接打診をやってみた。

理想を明確にして、お金をくださいを言ってみた。

目の前にいた、しーちゃんに。

そしたらお金、くれた!

1:02

このイベントは大きい。

「○○が欲しいからお金ちょーだい」って言ってみるのはすごい体験だ。

 

おやすみ。

1:50

 

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